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ユーグレナの2週間の継続摂取で胃潰瘍症状の緩和効果を示唆する研究結果が確認されました(マウスによる試験)

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ユーグレナ粉末を含んだエサを2週間経口摂取させたあと、マウスに水泳ストレスを与え、急性の胃潰瘍を誘導し、胃潰瘍の形成範囲を調査しました。その結果、ユーグレナ粉末を含んだエサを摂取したマウスで胃潰瘍の形成範囲の抑制が確認され、胃潰瘍症状緩和の効果を持つ可能性が示唆されました。

出典:日本ビタミン学会第67回大会
2015.07.16 株式会社ユーグレナよりニュースリリース

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