ユーグレナヘルケアラボ

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3つのひみつ
つながるユーグレナの力

ユーグレナ君

さかなクン

ユーグレナの栄養

人間に大切な栄養素59種(野菜・魚・肉)がバランスよく含まれ、効率良く摂取できる

59種類の栄養素がチームワークでで働く

ビタミン類 14 種類

α-カロテン、β-カロテン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK1、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸

アミノ酸 18 種類

バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、チロシン、トリプトファン、グリシン、セリン、シスチン

その他 元気成分 7 種類

パラミロン(β-グルカン)、クロロフィル、ルテイン、ゼアキサンチン、GABA、スペルミジン、プトレッシン

ミネラル 9 種類

マンガン、銅、鉄、亜鉛、カルシウム、マグネシウム、カリウム、リン、ナトリウム

不飽和脂肪酸 11 種類

DHA、EPA、パルミトレイン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、エイコサジエン酸、アラキドン酸、ドコサテトラエン酸、ドコサペンタエン酸、ジホモγ-リノレン酸

不足している栄養素があると、
十分に摂取した栄養素までも
不足栄養素に対応した量だけ利用され、
それ以外は排出されてしまう(=摂取損)。
そのため、栄養は単一のものを
たくさん摂ることだけでなく、
バランスよく摂ることが大切である。

ユーグレナ

ユーグレナ

ユーグレナの摂取により、自律神経のバランスが整い、
ストレス症状が緩和・睡眠の質の向上

ストレスや生活習慣などで、自律神経のバランスが乱れていると、交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズに行えず、心身の健康を保つことが難しくなり、イライラや不安、緊張などを感じやすくなったり、寝つきが悪い、眠りが浅いなどの睡眠の質の低下につながります。
自律神経のバランスを整えることで、ストレスによる諸症状を感じにくくなります。また、満足感の高い睡眠がとりやすくなります。

ユーグレナ摂取による自律神経バランスの調整、
健康不安軽減のイメージ

ユーグレナ摂取による自律神経バランスの調整、健康不安軽減のイメージ

自律神経のバランスが乱れると
交感神経と副交感神経の切り替えが
スムーズにいかず、健康不安が生じる

さかなクン悲しい顔

自律神経のバランスがとれていると
交感神経と副交感神経の切り替えが
スムーズにでき、健康不安が軽減

さかなクンうれしい顔

ユーグレナの摂取がストレスがある際の
自律神経バランスを整える可能性を示しました(ヒト臨床試験)

ユーグレナ粉末500mg、1,000mgおよびユーグレナ粉末の入っていないプラセボ粉末を12週間摂取させた。事務作業による精神的負荷をかけた直後、60分後の自律神経を測定したところ、負荷直後の自律神経バランスが有意に調整された。
自律神経は意思とは関係なく、内臓の働きや代謝、体温などの機能をコントロールしており、バランスが崩れると心身に異常をきたします。ストレスや疲労に密接に関わっていることが知られています。

摂取4週間後の作業負荷時の自律神経バランス(LF/HF値)

摂取4週間後の作業負荷時の自律神経バランス(LF/HF値)

ユーグレナの摂取でイライラ感や緊張感を抑える可能性を示しました(ヒト臨床試験)

ユーグレナ粉末500mg、1,000mgおよびユーグレナ粉末の入っていないプラセボ粉末を12週間摂取させた。事務作業による精神的負荷をかけた直後、60分後のイライラ感、緊張感を測定したところ、イライラ感、緊張感が有意に抑制された。

摂取12週間後の作業負荷時のイライラ感の変化量

摂取12週間後の作業負荷時のイライラ感の変化量

摂取12週間後の作業負荷時の緊張感の変化量

摂取12週間後の作業負荷時の緊張感の変化量""

ユーグレナの摂取で主観的な睡眠への満足度が改善する可能性を示しました(ヒト臨床試験)

ユーグレナ粉末500mg、1,000mgおよびユーグレナ粉末の入っていないプラセボ粉末を12週間摂取させた。その結果、主観的な睡眠への満足度の有意な向上が見られた。

主観的な睡眠への満足度の変化量

主観的な睡眠への満足度の変化量

さかなクン

ユーグレナ

ユーグレナ

ユーグレナの摂取により、
免疫力を上げ感染症にかかるリスク低下と、
かかった際の回復を早める

ユーグレナの独自成分パラミロンは、
免疫のバランスを整える可能性を示しました(ヒト臨床試験)

ユーグレナから抽出したパラミロン粉末1,000mg(ユーグレナ粉末2,500mg相当)を8週間摂取させた。その結果、血液中のリンパ球から産生されるIFN-γ(細胞性免疫指標:Th1細胞から産生されるサイトカイン)の増加と、IL-4(液性免疫指標:Th2細胞から産生されるサイトカイン)の減少がみられ、細胞性免疫と液性免疫のバランスを調整している可能性が示された。

血中の免疫伝達物質

血中の免疫伝達物質説明画像01

血中の免疫伝達物質説明画像02

石垣島ユーグレナに含まれるパラミロンが腸の中に到達すると、腸の中に住んでいる免疫細胞に出会います。身体にうれしい効果がたくさんあるパラミロンですが、免疫細胞から見ると、ぱっと見、身体に悪さをする細菌の形ととてもよく似ています。よって、免疫の司令塔に異物としてパラミロンは認識され、仲間の免疫細胞は司令塔からの司令を受けて、たたかう準備をはじめます。そこに細菌やウイルスなどの異物がやってくると、パラミロンのおかげで準備万端、すぐにたたかうことができ、身体が守られやすくなるのです。

パラミロンの説明動画

ユーグレナおよび独自成分パラミロンが、
インフルエンザ症状を緩和する可能性を示しました

ユーグレナあるいはパラミロンを食べていたマウスは、インフルエンザウイルス感染からの生存率が上昇した。

マウスでのインフルエンザウイルス感染症状抑制

マウスでのインフルエンザウイルス感染症状抑制

通常、インフルエンザウイルスに感染したマウスは肺で強い炎症が起こって亡くなってしまうのですが、ユーグレナおよびパラミロンを2週間食べさせていたマウスにインフルエンザウイルスを感染させると、肺の中のウイルスの数が減少し、生存率が高くなりました。

ユーグレナ

ユーグレナ